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2013年 テント劇「どくんご」公演in高知
牡蠣バーの炉の台部分が完成して、いよいよ耐火レンガの領域に入った。 夕方、仕事を終えて天ぷらカーを飛ばして高知まで。 高知の劇団どくんご公演のため、家族で行って来た。 他地域での公演に出向くのは初めてでワクワク。 高速では土砂降りだったのが、着くと奇跡的に上がった。...
2013年10月24日


耐火煉瓦で牡蠣バーの炉を作る②(ブロックの土台完成)
牡蠣バーの炉の作業続行中。 でも、まだまだ身も小さくてもったいないぐらい。 殻は大きくても、まだまだこれからが牡蠣の成長の時期。 もっと海に居る程大きくなるとか。 味もまだまだ濃く、美味しくなっていくそう。 いやーーー。 ...
2013年10月23日


耐火煉瓦で牡蠣バーの炉を作る①(土台のブロック積み)
「耐火レンガで炉を作ってくれ。」 同級生の設計士から頼まれた仕事。 人気の設計士なので、あらゆる仕事を同時進行して超人的なスケジュールをこなしてる。 先日、窯焚き中にダブルヘッダーで手掛けて始めてたのがこの仕事。 この施主は牡蠣の養殖をされてて、自宅に牡蠣バーを作りたく...
2013年10月22日


秋は根菜の料理がいい
窯焚きが終わり、久し振りの日常の生活のための作業。 天ぷら油の回収、菜園の世話、焚き物を運んだり。 そして、これからまた現場作業の予定も入ってるので、その準備。 耐火レンガで炉を作る仕事。 まずはブロックで下地を作る所から。 ...
2013年10月21日


【薪で焚く陶芸窯】2013年 窯焚き完了
窯焚きの最後は横焚きという、窯の後ろの方の温度を上げる工程。 この密封したままだと一週間は冷まさないと開けられない。 なので、窯出しは一週間後。 それでも、窯の底などは簡単には冷めないので、この時期でも窯の中に入れば汗が出る。...
2013年10月20日


【薪で焚く陶芸窯】窯の上で焼く焼き芋は最高
窯焚き4日目(薪で焚き始めて)。 その前にガスの焙り(湿気抜き)が2日間あるので、実質は6日目。 栗はたくさんもらったので、窯の前でみんなで剥いた。 茹でてスプーンですくって食べるのも悪くないけど、やっぱり栗ごはんが食べたくなる。...
2013年10月19日


【薪で焚く陶芸窯】窯の前には銘酒が集まる
夜中に起きて窯場に行くと、テーブルの上は宴の後の様子。 ここが、コレが楽しみでで窯焚きしてる者と、備前のお偉い先生との違い。 親父に聞くと「12時過ぎまで10人ぐらいで賑やかにやんりょったぞ。」と。 平日に近所迷惑にならないのか? ...
2013年10月18日


【薪で焚く陶芸窯】1,223℃の世界は眩しい色
親父の窯の窯焚き。 昼間は弟の源の担当。 今日は現場仕事がないので、昼間は薪運び。 廃材天国の方の薪を窯場に搬入する。 一度温度が上がり、窯焚きはキープの段階に入った。 こうなると楽チンなもの。 ボーッとして炎を見つめたり、本を読んだりしながら出来る楽な作業。...
2013年10月17日


【薪で焚く陶芸窯】窯の内部は1,200℃を超えた
親父の窯の窯焚き。 昼間は弟の源の担当。 今日は現場仕事がないので、昼間は薪運び。 廃材天国の方の薪を窯場に搬入する。 一度温度が上がり、窯焚きはキープの段階に入った。 こうなると楽チンなもの。 ボーッとして炎を見つめたり、本を読んだりしながら出来る楽な作業。...
2013年10月17日


【薪で焚く陶芸窯】夜中に窯の前で宿題をする小学生
毎年この時期は自家製ユズコショウ作り。 12時に親父と僕が交代する。 野遊も学校から帰り次第、僕と一緒に寝て、夜中起きて窯場にくる。 ここの所、昼間は同級生の建築士に頼まれた現場仕事があって、窯焚きと一緒になってしまった。 朝から夕方までは現場に出て、夕方早目に寝る。 ...
2013年10月16日
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