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淡路島の塩釜の溶接は長い道のりだった
どうも! 廃材天国の陣です。 淡路島から塩釜製作の依頼がありました。 2019年の始め頃から打ち合わせを始め、 5月に現地に下見に行き、夏にコツコツ溶接し、10月に据え付けました。 長かった工程を振り返ります。 Contents 1 溶接職人 2 仮付け 3 本溶接 4...
2019年11月8日


薪を運ぶ二輪車を溶接して補強してみた
11/16に投稿した、「薪ストーブが焚けない、、、」という記事から一週間。 ここ、2~3日間は特に温かくて、まだ焚けない。 でも、着々と薪の準備は進めてる。 天気予報では、明日ぐらいから寒くなるように言ってるので喜ばしい。...
2016年11月22日


溶接台を自作して鉄工スペースを作るまで
来月熊本の天草に出向いての、塩の釜作りの日が迫って来た。 行きつけの鉄工所で、切れ端をもらってきては溶接の練習をしてる。 造船所に通うおっちゃんに教えてもらったりして、随分レベルアップしてきつつある。 溶接なり、鉄工作業って、今までうちでは頻度が少なかった。 どうしても、...
2016年1月10日


【薄物溶接】会議用の机の足を溶接して修理した
10月の半ばから実家の親父の陶芸の窯を焚く。 2つ窯があるうちの小さな窯で、全長4mぐらいしかなく焚く日数も4、5日で焚きあげる。 燃料としては最適の松の梁が多い。 何せ松は樹脂が多くてよく燃える。 でも、杉でもヒノキでも、家に使われてる木材なら何でも焚ける。 ...
2013年10月4日
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