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【薪で焚く陶芸窯】1,223℃の世界は眩しい色
親父の窯の窯焚き。 昼間は弟の源の担当。 今日は現場仕事がないので、昼間は薪運び。 廃材天国の方の薪を窯場に搬入する。 一度温度が上がり、窯焚きはキープの段階に入った。 こうなると楽チンなもの。 ボーッとして炎を見つめたり、本を読んだりしながら出来る楽な作業。...
2013年10月17日


【薪で焚く陶芸窯】窯の内部は1,200℃を超えた
親父の窯の窯焚き。 昼間は弟の源の担当。 今日は現場仕事がないので、昼間は薪運び。 廃材天国の方の薪を窯場に搬入する。 一度温度が上がり、窯焚きはキープの段階に入った。 こうなると楽チンなもの。 ボーッとして炎を見つめたり、本を読んだりしながら出来る楽な作業。...
2013年10月17日


【薪で焚く陶芸窯】夜中に窯の前で宿題をする小学生
毎年この時期は自家製ユズコショウ作り。 12時に親父と僕が交代する。 野遊も学校から帰り次第、僕と一緒に寝て、夜中起きて窯場にくる。 ここの所、昼間は同級生の建築士に頼まれた現場仕事があって、窯焚きと一緒になってしまった。 朝から夕方までは現場に出て、夕方早目に寝る。 ...
2013年10月16日
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