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【糀手作り】一度に15㌔のお米を糀に加工するには?④(出来た糀で味噌作り)
麹が出来た翌日には味噌作り。 去年から麹の自家製に挑戦したけれど、 今回、バッチリの状態の麹で仕込む味噌作りは楽しみ~。 今年の一回目としては15㌔の大豆を使う。 麹は15㌔のお米が、16、2㌔の麹になった。 いつも、大豆と麹のお米が1:1の割合。...
2016年2月11日


【糀手作り】一度に15㌔のお米を糀に加工するには?③(糀の完成)
前回の麹作りの際、 「味噌作りのために、もっと大量に仕込めたらなー。」 と考えた。 1月の麹作り 今までの「衣装ケース麹製造器」では、一回に2升(3㌔)作れる。 中古冷蔵庫を利用した麹製造器作り これが、一度に15㌔仕込めるように作った、「冷蔵庫麹製造器」。...
2016年2月9日


【糀手作り】一度に15㌔のお米を糀に加工するには?③(糀発酵機の完成)
麹を大量に安定的に製造するための、麹醗酵器の自作。 農文協の本を参考に、中古冷蔵庫を改造して挑戦中。 前回の記事 http://kadoya.ashita-sanuki.jp/e906903.html サーモスタットをどこに設置するかをまず考える。 冷蔵庫の外か、中か?...
2016年1月30日


柚子の利用方法、加工や保存までの工夫
廃材天国内には色々と果樹が植えてある。 柚子は、まだ小さくて成らない。 柚子は柑橘類の中でも、実が成るのが遅くて有名。 柚子はスダチや橙と違って、皮の高貴な香りがいい。 茶碗蒸しに一かけら乗せたり、お吸い物にほんのちょこっと添えるだけで、ワンランク上がる。...
2016年1月25日


【タラコの作り方】タラコとは、タラの真子の塩漬けの事
冬の味覚は日本酒に合うものが多い。 牡蠣や肝の太ったカワハギ。 今年はタコが豊漁でワタリガニが少ないのが残念。 玄米ご飯 酢 塩 辛子 (好みで、コショウやハーブソルトなど) これらをブレンダーで回すだけの、簡単マヨネーズ。 ...
2016年1月24日


【糀手作り】一度に15㌔のお米を糀に加工するには?②(廃冷蔵庫で発酵器を作る)
前回の記事で紹介した麹作りでは、3㌔(2升)分の麹が出来る。 前回の記事 http://kadoya.ashita-sanuki.jp/e906633.html 甘酒やどぶろくには丁度いい量。 しかし、これから作る味噌の時には圧倒的に足りない。...
2016年1月23日


糀手作り】一度に15㌔のお米を糀に加工するには?①(まずは3㌔の糀発酵器で成功)
秋山家では、 三反の田んぼからとれたお米で一年分自給している。 廃材天国の5人家族、 実家の両親、 高松に住む弟家族、 京都の妹の分を。 一年中、玄米ご飯として食べる分以外に、麹にしたり、黒煎り玄米珈琲に加工する。 ...
2016年1月22日


【手作り】ちゃんと干した大根でのたくあん漬けの作り方
干した大根が干しあがった。 干した時の様子 http://kadoya.ashita-sanuki.jp/e904260.html 最近は季節風が強く、干しあがるのが早い。 一週間ほどでいい感じになった。 これもその時々で、干し加減を変える。 ...
2016年1月19日


たくあん漬けのために菜園の大根を干す
ほんとに今年は温かくて、冬野菜が順調。 たくあん漬けはほんとに簡単。 二週間ぐらい干した大根とヌカと塩。 ヌカと塩を混ぜておいて、干した大根と交互に樽に詰める。 そんだけ。 昆布や鷹の爪、干した柿の皮などを入れてもいい。 この畑から抜いてきて、洗って干すのに30分。 ...
2016年1月11日


こだわりの豚肉で本格ベーコン作りをした
毎月一度、広島から豚肉を届けてくれる、有機農家の坂本耕太郎くんという友達がいる。 「桜の山農場」という屋号で、自分の農場を主宰している。 彼のブログのタイトルは、 「豚飼いと天ぷらカーと子育て」 http://ameblo.jp/sakuranoyama/...
2016年1月9日
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