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旬のソラマメの最高に美味しい料理法

毎年この時期にはソラマメをたくさん頂く。


うちの菜園でも細々とは作ってるけど、こんなには採れない。


塩茹でも美味しいけど、ステンレスカマドで直火焼きすると濃厚でビールに合う。


豆乳スープに入れたり。


鰆の白子と真子と一緒の煮物。 この季節必食の組み合わせ。

鰆が今年はよく採れたようで、魚の大空で80㎝を超える型のいいのが3000円だった。 聞くと更に安い日もあったそうで、ビックリ。 刺身に叩き、酢漬け、味噌漬けを網焼きにしたり、相当食べた。 鰆の味噌漬けと「カンカン寿司」という押し寿司は讃岐の郷土料理。

やはり瀬戸内のマクロビオティックは最高! もちろんどこの地方でも住んでる所で採れるものや獲れるものが最高。

次々と押し寄せる旬の素材。 筍とワラビの季節が終わればソラマメにグリーンピース。 そうしてると、もう夏野菜が始まる。

この慌ただしい程のめくるめく、四季の味覚。 これが日本が誇る最大の魅力に他ならない。

ネガティブなニュースにフォーカスするんじゃなく、この魅力を最大限味わうのだ。

一食、一食、一日、一日が大切で妥協できないのだ。

「腹一杯になりさえすればいい。」 「酔えれな何でもいい。」 「安けりゃOK。」 そんな控え目な価値観で生きとる意味がないぞ。

もっと欲望の限り生きてみんかい!!!

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