【廃畳】もらいもののたたみのサイズ違いを解消する技

蒔いておいた種が出た。 あっこちゃんの勤しむ菜園の人参や大根。

それに畳屋に頼んでおいた廃畳。 大きさと程度共に程度のいいものが出ると電話してくれるように頼んである。 大抵6枚とか8枚づつ出てくる。

蒔いておかないと出ないし、蒔くと出る。 アチコチで「こんなんある?」と声かけておくと、必ず出てくる。







「あるもんでやる。」 「なけりゃ代わりのもんでもええ。」 「いつまで待っても問題なし。」 という姿勢。

そもそも、畳がないコンパネの床状態でずっと生活したって一向に構わない。 なにゆえに新品の畳を買う必要があるのか??? 何の目的で無垢の高級フローリング材を求めるのか???

廃材利用でこれ程までに快適極まりない生活を享受出来る事を知らないからだ!

便利で快適な家 憧れのマイホーム 無垢材と漆喰の家 子どもが伸び伸びと育つ家 美味しい料理の作れるキッチン 友達が集まれる家 目の前に菜園 エネルギーフリー

こういうコンテンツを満たすために、新築を建てるどころか一つ一つの細かな材料でさえも買わずに出来てしまうのだ。 素人がプロの建てる新築を目指すのがナンセンス。

自分たち家族の住む家なんか、一人でコツコツやって実現するのだ。

「〇〇じゃなきゃいけない。」という思い込みを外せさえすればね~♪

#廃畳